日本No.1の究極の心臓ドック | 心臓画像クリニック飯田橋 / CVIC
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医療法人社団CVIC

〒162-0814
東京都新宿区新小川町1-14飯田橋リープレックスビズ 4F

診療時間 8:00〜19:00 【日曜休診】

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心臓について少しでも気になる人は お電話ください。

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WEBでご予約の方はコチラ

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心臓ドックのプラン

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スピーディ心臓ドック

たった30分で、
あなたの「心臓の不安」を払拭

世界トップクラスの経験と実績を30分に凝縮。
   通常の心臓ドックの1/3以下のコストで受診可。
30分で できる3つの検査
心筋梗塞リスクを数値で可視化する
冠動脈石灰化スコア
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心臓の表面を走り、心筋に血液を送る「冠動脈」の石灰化を、
非造影CT検査で測定します。

専用ソフトにより石灰化の量を数値化し、将来の心筋梗塞・脳梗塞・心不全による死亡リスクとの関連が報告されています。

現在の状態を把握し、適切な対策を行うことで、将来の心血管死亡リスクを低減することが可能です。

全身の動脈硬化を早期に発見
大動脈石灰化スコア
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動脈硬化は全身の血管で進行します。

特に大動脈は、冠動脈よりも早期に石灰化が出現することが多く、動脈硬化の早期発見に有効な指標です。

実際に、冠動脈石灰化が0の方でも、約60%に大動脈石灰化が認められます。

さらに、大動脈弓部の石灰化は脳梗塞との関連も報告されています。

若年層(50歳未満)の方でも、早期発見・予防のために重要な検査です。

CTでは見えない心臓の異常を検出
心血管バイオマーカー
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心血管疾患には、動脈硬化による疾患だけでなく、心不全・心筋症・不整脈なども含まれます。

これらを早期に発見するため、以下の血液バイオマーカーを測定します。

  • NT-proBNP(心不全マーカー)

  • 高感度トロポニン(心筋微細損傷)

  • ApoB(脂質異常)

  • 高感度CRP(炎症)

また、石灰化がない血管でも発症する「ソフトプラーク型心筋梗塞」にも対応。

若年層や脂質異常・炎症状態のリスクも含め、より包括的に心血管リスクを評価します。

1日5名様 限定
料金 平日:88,000円(税込)、土日祝:98,000円(税込)

スピーディ心臓ドック

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人間ドックや健康診断で
「異常なし」と言われても、

心臓病の発症リスク 
潜んでいるかもしれません。

なぜなら、通常の人間ドックや健康診断では
心臓病の発症リスクを十分に検査することができないからです。

「何も感じないから大丈夫」その油断が命取りになる前に

あなたの命を守るために、
そして老後を健康で生き生きと楽しむために、 CVICの専門的な心臓検査で、ご自身の心臓リスクをチェックしませんか?

CIVICの心臓ドック検査がきっかけで、

「心臓病の発症リスク」

「無症状の動脈硬化」を発見!

自覚症状もなく健康診断でも異常なしと言われていた40代の方が、知人に勧められ念のため受診したCVICの心臓ドックで無症状の動脈硬化が見つかりました。

早期発見のおかげで予防に取り組み、安心した生活を送られています

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日本人の死因第1位は「がん」ですが、

実は第2位は「心臓を中心とした循環器疾患」

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日本では、毎年23.3万人が心疾患で命を落としています。

しかも、その多くは
全く自覚症状のないまま、突然死を迎えています。

しかしそのような重大な健康リスクも、

一般的な人間ドックや健康診断では

心臓の専門検査である心臓MRIが受けられないため、

見逃される可能性が高いのです。

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その結果、

誰もが気付かぬままに“沈黙の健康リスク”を抱え、
それを放置している可能性があります。

日本人の約5人に1人は循環器疾患(死亡原因の22.7%)
が原因で命を落としています。

「サイレントキラー」と呼ばれる心疾患の
突然死の50%以上は無症状で、
いつの間にか進行しているのです。

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あなたの心臓は、本当に大丈夫ですか?

その電話が、

 あなたの命を救うことに繋がります。

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日本No.1の

“究極の心臓ドック”あなたに

検査数

スピード

品質

すべて国内トップクラス理由

CVIC(シビック)は、日本初の、心臓を中心とした循環器系の検査に特化した専門機関です。
心臓MRI検査数は世界トップクラスの約4,000件で、日本の検査全体の1割にも及びます。理事長の寺島正浩は、米国スタンフォード大学の循環器内科で日本人で初のファカルティ(正規教員)を務めた心臓医のパイオニア。
寺島が率いるCVIC医療チームは、ドクター予約から検査・結果判明までたった1日で完了できるだけでなく、もちろんその精度も超正確。

圧倒的な検査と症例経験に裏打ちされた最高峰の心臓医による診断結果を、即日、直接、聞くことで、現時点において最も早く、正確に、深く、自身の循環器の健康状態を知ることができます。
さらに、その後の生活行動改善にまでコミットする充実したアフターフォローも丁寧に行っており安心です。

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CVICの強み

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国内No.1の心臓MRI検査数

総受診者数10万人以上

国内No.1はもちろん、世界でもトップ5に入る圧倒的なMRI検査実績。 世界でも屈指の検査件数と累計10万人以上の受診データを誇るCVICだからこそ、多くの症例と比較することによる正確な診断が可能です。

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寺島正浩理事長率いる

スタンフォード大学で日本人初の正規教員として心臓MRI研究室のディレクターを務めた寺島理事長率いる、日本一の心臓ドック専門チームが診断します。世界トップクラスの豊富な研究と臨床経験をもとに、あなたの心臓リスクを的確に見極めます。

日本一の
心臓ドック専門チーム

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大学病院から選ばれる

高度な診断レベル

都内25大学病院のうち、23と連携。
心疾患リスクがあると判断された大半の患者様が、CVICに送患されています。
検査後も、専門治療までスムーズに繋がる安心のネットワークを保有しています。

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命のファストパスを提供可能 

通常のクリニカル・パスでは、約1.5ヶ月程度かかる検査工程が、CVICならたった1日で完了します。異常が見つかってから治療開始までの時間が短縮されることで、重篤化リスクを軽減できます。 「時間も、命も、無駄にしない」それがCVICの強みでありモットーです。

通常1.5ヶ月の診療フローが
1日で完了

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見えないリスクを“見える化”する。

CVICが提供する

“日本No.1の究極の心臓ドック”

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検査の流れ

1

ご来院・受付 (所要時間:5分)

ご来院後は、受付でご案内します。

検査に必要な確認事項のみを簡潔に行い、長い待ち時間や煩雑な手続きはありません。
初めての方でも安心して検査を受けていただけます。

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2

検査開始 (所要時間:約15分)

心臓・血管のリスクを評価するための検査を行います。痛みはなく、検査中も医師・スタッフが状態を確認しながら進めます。短時間で、将来の心血管イベントのリスクを可視化します。

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3

ご帰宅

検査終了後は、そのままご帰宅いただけます。当日の拘束時間は約30分。お仕事の合間や予定の前後でも受けられる検査です。

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4

後日オンライン説明 

検査結果は、後日オンラインにて医師がわかりやすくご説明します。
数値の意味や今後のリスク、必要に応じた次の選択肢まで、
ご自宅から落ち着いてご相談いただけます。

※ご希望の方は、対面での結果説明も可能です。(追加費用1万円(税抜))

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お客様の声

自分は健康だと思っていたのに。
まさかの血管リスクを発見。

40代 男性・経営者

健康診断で異常なしと言われ続けていた私。 知人に勧められ念のため受診したCVICで、軽度の動脈硬化が見つかりました。
早期発見のおかげで、今はしっかりと予防に取り組めています。

“大丈夫“を確認できたことで、
家族も私も安心して
生活ができるようになりました。

30代 女性・家族のすすめで受診

父が心筋梗塞を患ったことをきっかけに受診。
検査前は不安もあったのですが、幸い、現時点においてリスクは高くありませんでした。
生活習慣の改善アドバイスをもらい、とても安心しています。

心筋梗塞のリスクがわかり、
適切な対処ができたことに
感謝しています。

50代 男性・会社役員

自覚症状もなく健康診断でも異常なしと言われていましたが、CVICの検査で心筋梗塞のリスクが高いことが判明し驚きました。
医師の指導で生活習慣を見直した結果、リスクを大きく軽減でき、「受けておいてよかった」と心から感じています。 

たった半日でここまでわかるとは
思いませんでした。

40代 男性・会社員

忙しくて検査を後回しにしていましたが、CVICでは半日で検査も説明も完了。

そのスピード感と詳細な分析、分かりやすく丁寧な説明に驚きました。

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理事長 寺島 正浩 てらしま まさひろ

心臓画像診断で心臓病の予防、早期発見に貢献する。夢は日本の医療技術を世界に。

「一人でも多くの患者様に最新、最良の心臓画像診断を届けたい。」この想いを実現するために、2009年に東京の飯田橋に心臓特化型画像診断センター「心臓画像クリニック飯田橋」を開設しました。

心臓を撮影する画像診断の技術は、近年急速な進歩を遂げています。CTやMRIといった最新の画像診断の技術を用いて、被ばくや苦痛を最小限に抑えた検査が可能となって来ました。外来における短時間での検査で、冠動脈(心臓を取り巻く血管)を含む、心臓の立体的な撮影をおこなうことができます。従来は心電図やレントゲンに頼ってきた心臓検査が、CTやMRIを用いて、非常に少ない身体的負担で、心臓の正確な動きならびに3次元(3D)での形態が詳細に把握できるようになったのです。

心臓病の予防と早期発見のために、心臓画像診断には大きな可能性が秘められています。私は米国スタンフォード大学にて7年半に及ぶ心臓画像診断に関する臨床・研究に従事し、その可能性に大きな期待と確信を持っております。その経験と研究成果を日本の医療に還元し、心臓画像診断の問題点を解決したいと考え帰国しました。実践の場として、日本初の、また世界でも珍しい心臓特化型画像センターを設立し、2025年現在総受診者数は10万人を超えております。日本の素晴らしい医療技術は、自信を持って海外にも展開できると信じています。幅広く多くの医療関係者の協力を仰ぎながら、「最新で最良の心臓画像診断を一人でも多くの患者様に提供する」という目標を、世界に広げるという覚悟で引き続き努力して行きたいと思います。

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よくあるご質問

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