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新型コロナウィルスに対する当院の感染予防対策
<当院の院内感染予防について> *医師、スタッフともに、毎朝検温を行い、マスクの着用、こまめな手指の消毒を励行しております。 *クリニック内を常時換気しております。 *診察室においては、診察を終える毎に室内、テーブル、備品の消毒をしております。 *検査室においては、施術を終える毎に換気を行い、室内、ベッド、洗面台の消毒をしております。 <患者様へのお願い> *ご来院の際はマスクを着用して下さるようお願い申し上げます。(マスクを着用されていない方のご来院はお控えいただきます。) *クリニック入口に消毒液をご用意しておりますので、クリニックにいらっしゃいましたら、先ず手指を消毒して下さるようお願い申し上げます。 *37.5℃以上の発熱、咳、喉の痛みなど体調が思わしくない方は、ご予約をご変更下さいますようお願い申し上げます。 【来院される前に】 発熱やせき・息切れがあり、14日以内に新型コロナウイルス感染症の流行地域から帰国したか、または新型コロナウイルス感染症の患者さんと濃厚な接触があった方は、必ず事前に最寄りの保健所に電話で相談し、指示を受けてい


循環器(専門)医の募集を開始しました。
見学やご相談等、随時引き受けております。最先端の心臓画像センターCVICへ気軽に見学にお越し下さい。 https://cvicjapan.wixsite.com/workingatcvic 詳しくはコチラもご覧ください。


心機一転
アメリカのStanford大学での合計7年半に及ぶ研究生活に区切りをつけて、日本に帰国してきました。日本初の心臓特化型イメージングセンターという前人未到のProjectに取り組むためです。
GM倒産に見る心臓画像診断の将来
アメリカ発の金融危機の影響で、アメリカの産業のシンボルであったGMが倒産しました。
日本ではあまりピンとこないかもしれませんが、アメリカ人には大きな衝撃であった様子で、連日Newsにてアメリカ人の悲しむコメントが流れています。このGM倒産を機に、心臓画像診断の将来を考えてみました。
2009年がはじまりました。
新年おめでとうございます。激動の2008年後半を経て、2009年が始まりました。2009年はそんな中、新しい事にChallengeする1年にしたいと思っています。 手始めにBlogなるものを始めてみました。 最初は初心者ですが、出来るだけ有用な情報を少しでも発信できるようにと思っています。
安い医療を受けに海外へ
このような題名で書くと、アラブかどこかのお金持ちが、アメリカに最先端の医療を受けに行く事を想像する人も沢山いると思います。
しかし、これはSan Francisco Chronicleという新聞に載っていた記事で、「アメリカ人が海外へ安い医療を受けに行く」という話です。
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